きらりが独自に実施したアンケートの集計結果です。
実際に利用された保護者の方や、事業所内の集計結果を掲載しています。
しろくまハウス
事業所における自己評価結果
| チェック項目 | はい | いいえ | 工夫している点 | 課題や改善すべき点 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 環境・ 体制整備 |
1 | 利用定員が発達支援室等のスペースとの関係で適切であるか。 | 10 | 2 | ・1つのテーブルに二人で座れる配置にしてある。 ・落ち着いて宿題、課題が集中できない子と活動な子で動きまわる子をわけてるなど臨機応変に対応していると思います |
・障害別の対応が出来ていない。 ・2階の部屋の鍵が子供が開けられない鍵だとよい。 |
| 2 | 利用定員やこどもの状態等に対して、職員の配置数は適切であるか。 | 10 | 2 | ・暴力行為ある児童への対応ができてない。 ・夏休みは特に活動内容によって職員が不足気味になる傾向。 ・日によっては職員の数が足りず課題ができないことがある。 ・人数が足りていても力のある子、暴力な子には、人数の対応が必要な為、時に危険を感じる |
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| 3 | 生活空間は、こどもにわかりやすく構造化された環境になっているか。また、事業所の設備等は、障害の特性に応じ、バリアフリー化や情報伝達等、環境上の配慮が適切になされているか。 | 9 | 3 | ・ひらがなで何の部屋か表示してある。ホールはフラットになっていて、階段にはてするが設置されている。 ・環境は改善されたと思う。 ・職員間のコミュニケーションがとても良好なので共有して対応を心かけています |
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| 4 | 生活空間は、清潔で、心地よく過ごせる環境になっているか。また、こども達の活動に合わせた空間となっているか。 | 10 | 2 | ・消毒、掃除は丁寧に行っていますので安心です。 ・大変なこともあるが空間的にもギリギリ大丈夫なところかと思います。 ・毎日掃除し清潔は保ってている。 ・2階は運動したり、遊んだりするのに広いスペースになっている。 |
・力の強い子の動きに周りが動きにくくなっている | |
| 5 | 必要に応じて、こどもが個別の部屋や場所を使用することが認められる環境になっているか。 | 11 | 2 | 児童のこだわりや癇癪を起したり、けんかになった際など適時クールダウンさせるために利用できていると思います。 ・相談室に椅子やテーブルがあり1人で静かに課題を行うことが出来る。 |
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| 業務改善 | 6 | 業務改善を進めるためのPDCA サイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか。 | 8 | 4 | ・ミーティングが行われている ・日々の報告や職員同士で会話をして児童の様子を共有し話し合っているともいます |
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| 7 | 保護者向け評価表により、保護者等の意向等を把握する機会を設けており、その内容を業務改善につなげているか。 | 11 | 1 | ・評価表を見たことがない。 ・職員全員が保護者の意向を把握できていない。 |
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| 8 | 職員の意見等を把握する機会を設けており、その内容を業務改善につなげているか。 | 11 | 1 | ・ミーティングで話し合っている。 | ||
| 9 | 第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか。 | 9 | 3 | わからない | ||
| 10 | 職員の資質の向上を図るために、研修を受講する機会や法人内等で研修を開催する機会が確保されているか。 | 10 | 2 | ・事務所に研修案内が掲示されていていつでも参加できる状態になっている。 | ||
| 適切な 支援の提供 |
11 | 適切に支援プログラムが作成、公表されているか。 | 12 | 0 | ・各家庭に配布されている。 | |
| 12 | 個々のこどもに対してアセスメントを適切に行い、こどもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか。 | 12 | 0 | ・ミーティングで一人一人について検討している。 | ||
| 13 | 放課後等デイサービス計画を作成する際には、児童発達支援管理責任者だけでなく、こどもの支援に関わる職員が共通理解の下で、こどもの最善の利益を考慮した検討が行われているか。 | 11 | 1 | ・ミーティングのときに個々で話し合っています。・MGTや職員間の会話などで検討されていると思います。 | ・わからない | |
| 14 | 放課後等デイサービス計画が職員間に共有され、計画に沿った支援が行われているか。 | 12 | 0 | 放デイ計画が個別ミーティングだとしたらミーティングで共有している。 | ||
| 15 | こどもの適応行動の状況を、標準化されたツールを用いたフォーマルなアセスメントや、日々の行動観察なども含むインフォーマルなアセスメントを使用する等により確認しているか。 | 10 | 2 | ・わからない | ||
| 16 | 放課後等デイサービス計画には、放課後等デイサービスガイドラインの「放課後等デイサービスの提供すべき支援」の「本人支援」、「家族支援」、「移行支援」及び「地域支援・地域連携」のねらい及び支援内容も踏まえながら、こどもの支援に必要な項目が適切に設定され、その上で、具体的な支援内容が設定されているか。 | 12 | 0 | ・わからない | ||
| 17 | 活動プログラムの立案をチームで行っているか。 | 10 | 2 | ・ミーティングで行っている | ||
| 18 | 活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか。 | 11 | 1 | ・様々なプログラムが用意されている。・曜日毎にリズム遊び、卓球、ゲーム、おやつ作り、制作、野外活動など工夫されている。 | ||
| 19 | こどもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成し、支援が行われているか。 | 12 | 0 | 個別課題と集団活動を組み合わせて支援が行われている。・実際には子供の機嫌や職員の人員不足によりできない日もあるが計画はされていると思います。 | ・放デイ計画の作成を知らない。 | |
| 20 | 支援開始前には職員間で必ず打合せを行い、その日行われる支援の内容や役割分担について確認し、チームで連携して支援を行っているか。 | 6 | 6 | ・出勤時間が違うので打ち合わせは難しいが個々の内容はそれぞれ把握できている。 | ・打合せ自体ないが・・・ | |
| 21 | 支援終了後には、職員間で必ず打合せを行い、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか。 | 8 | 4 | |||
| 22 | 日々の支援に関して記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか。 | 11 | 1 | ・グループラインで共有されている。・日報、職員間の話し合いなどで状況報告して休日の職員にも伝わっている。 | ||
| 23 | 定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断し、適切な見直しを行っているか。 | 12 | 0 | 定期的にモニタリングが行われ、ミーティングで話し合っている。 | ||
| 24 | 放課後等デイサービスガイドラインの「4つの基本活動」を複数組み合わせて支援を行っているか。 | 12 | 0 | |||
| 25 | こどもが自己選択できるような支援の工夫がされている等、自己決定をする力を育てるための支援を行っているか。 | 10 | 2 | 児童が遊びたいものを自分で選んで遊んでいる。 | ||
| 関係機関や 保護者との連携 |
26 | 障害児相談支援事業所のサービス担当者会議や関係機関との会議に、そのこどもの状況をよく理解した者が参画しているか。 | 10 | 2 | ・わからない | |
| 27 | 地域の保健、医療(主治医や協力医療機関等)、障害福祉、保育、教育等の関係機関と連携して支援を行う体制を整えているか。 | 10 | 2 | ・わからない | ||
| 28 | 学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、こどもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか。 | 11 | 1 | ・学校からのお便りや行事予定などを確認し対応してる。 | ・デイと学校間で共有できていると思うが親御さんの思い違いなどで混乱することがある。・登校中の人様子が不明、問題行動への対応方法不明・わからない | |
| 29 | 就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか。 | 11 | 1 | ・担当の相談員から情報提供されていると思う。 | ・知らない・わかりません | |
| 30 | 学校を卒業し、放課後等デイサービスから障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか。 | 11 | 1 | ・知らない・関りがなくよくわからない。不明 | ||
| 31 | 地域の児童発達支援センターとの連携を図り、必要等に応じてスーパーバイズや助言や研修を受ける機会を設けているか。 | 8 | 4 | ・知らない・わかりません | ||
| 32 | 放課後児童クラブや児童館との交流や、地域の他のこどもと活動する機会があるか。 | 6 | 6 | ・わかりません・交流する機会がなかった。 | ||
| 33 | (自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか。 | 8 | 4 | ・わかりません・不明 | ||
| 34 | 日頃からこどもの状況を保護者と伝え合い、こどもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか。 | 12 | 0 | ・毎日、活動内容や写真を撮って報告している。・ラインで伝えたり送迎時に保護者に様子を伝えたりしている。 | ||
| 35 | 家族の対応力の向上を図る観点から、家族に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)や家族等の参加できる研修の機会や情報提供等を行っているか。 | 6 | 6 | ・わかりません | ||
| 保護者への 説明等 |
36 | 運営規程、支援プログラム、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか。 | 12 | 0 | ・契約時に説明してる | ・たまたま居合わせて見聞きした事がある程度だが。・わかりません |
| 37 | 放課後等デイサービス提供を作成する際には、こどもや保護者の意思の尊重、こどもの最善の利益の優先考慮の観点を踏まえて、こどもや家族の意向を確認する機会を設けているか。 | 12 | 0 | モニタリング、日々の連絡帳。保護者へのモニタリングで子供や家族の意向を確認している。 | ||
| 38 | 「放課後等デイサービス計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者から放課後等デイサービス計画の同意を得ているか。 | 11 | 1 | モニタリング、日々の連絡帳。 | ・たまたま居合わせて見聞きした事がある程度だが。・支援内容の説明は行われていない。 | |
| 39 | 家族等からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、面談や必要な助言と支援を行っているか。 | 11 | 1 | ・送迎時に相談されることが多くて丁寧に対応している。 | ||
| 40 | 父母の会の活動を支援することや、保護者会等を開催する等により、保護者同士で交流する機会を設ける等の支援をしているか。また、きょうだい同士で交流する機械を設ける等の支援をしているか。 | 5 | 7 | ・わかりません。 | ||
| 41 | こどもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、こどもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか。 | 12 | 0 | ・苦情があった場合はラインや送迎時に対応している。 | ||
| 42 | 定期的に通信等を発行することや、HPやSNS等を活用することにより、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報をこどもや保護者に対して発信しているか。 | 12 | 0 | ・毎日、「しろくまだより」を発行している。 | ||
| 43 | 個人情報の取扱いに十分留意しているか。 | 12 | 0 | ・留意している。 | ||
| 44 | 障害のあるこどもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか。 | 12 | 0 | |||
| 45 | 事業所の行事に地域住民を招待する等、地域に開かれた事業運営を図っているか。 | 4 | 8 | ・餅つきなど。 | ・行われていない。 | |
| 非常時等の 対応 |
46 | 事故防止マニュアル、緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、職員や家族等に周知するとともに、発生を想定した訓練を実施しているか。 | 7 | 5 | ・掲示、配布はありる・それぞれのマニュアルは作成されていると思うが時々訓練は実施されてる | |
| 47 | 業務継続計画(BCP)を策定するとともに、非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか。 | 6 | 6 | |||
| 48 | 事前に、服薬や予防接種、てんかん発作等のこどもの状況を確認しているか。 | 11 | 1 | ・処方箋を持ってきてもらい状況を確認している。 | ||
| 49 | 食物アレルギーのあるこどもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか。 | 11 | 1 | 現時点ではないが恐らく。 | ・わかりません。・不明 | |
| 50 | 安全計画を作成し、安全管理に必要な研修や訓練、その他必要な措置を講じる等、安全管理が十分された中で支援が行われているか。 | 6 | 6 | |||
| 51 | こどもの安全確保に関して、家族等との連携が図られるよう、安全計画に基づく取組内容について、家族等へ周知しているか。 | 11 | 1 | |||
| 52 | ヒヤリハットを事業所内で共有し、再発防止に向けた方策について検討をしているか。 | 12 | 0 | ・各自、ヒヤリハットを作成し共有できるようになっている。 | ||
| 53 | 虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか。 | 10 | 2 | 虐待どころか職員全員、児童の暴力に対してとても寛大に対応していると思います。・研修を行っている。 | ||
| 54 | ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有している | 11 | 1 | ・契約時に説明していると思う。 | ・知らない |
しろくまハウス
保護者等からの事業所評価の集計結果
| チェック項目 | はい | どちらとも いえない |
いいえ | わからない | ご意見 | ご意見を 踏まえた 対応 |
|||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 環境・ 体制整備 |
1 | こどもの活動等のスペースが十分に確保されていると思いますか。 | 15 | 1 | 1 | ||||
| 2 | 職員の配置数は適切であると思いますか。 | 10 | 2 | 1 | 4 | ||||
| 3 | 生活空間は、こどもにわかりやすく構造化された環境になっていると思いますか。また、事業所の設備等は、障害特性に応じて、バリアフリー化や情報伝達等への配慮が適切になされていると思いますか。 | 12 | 2 | 1 | 2 | ||||
| 4 | 生活空間は、清潔で、心地よく過ごせる環境になっていると思いますか。また、こども達の活動に合わせた空間となっていると思いますか。 | 15 | 2 | ||||||
| 適切な 支援の提供 |
5 | こどものことを十分に理解し、こどもの特性等に応じた専門性のある支援が受けられていると思いますか。 | 15 | 1 | 1 | ||||
| 6 | 事業所が公表している支援プログラムは、事業所の提供する支援内容と合っていると思いますか。 | 12 | 2 | 1 | |||||
| 7 | こどものことを十分理解し、こどもと保護者のニーズや課題が客観的に分析された上で、放課後等デイサービス計画(個別支援計画)が作成されていると思いますか。 | 13 | 1 | 1 | |||||
| 8 | 放課後等デイサービス計画には、放課後等デイサービスガイドラインの「放課後等デイサービスの提供すべき支援」の「本人支援」、「家族支援」、「移行支援」で示す支援内容からこどもの支援に必要な項目が適切に設定され、その上で、具体的な支援内容が設定されていると思いますか。 | 14 | 2 | 1 | |||||
| 9 | 放課後等デイサービス計画に沿った支援が行われていると思いますか。 | 13 | 2 | 2 | |||||
| 10 | 事業所の活動プログラムが固定化されないよう工夫されていると思いますか。 | 10 | 2 | 5 | 11 | 放課後児童クラブや児童館との交流や、地域の他のこどもと活動する機会がありますか。 | |||
| 10 | 2 | 1 | 4 | ||||||
| 保護者への 説明等 |
12 | 事業所を利用する際に、運営規程、支援プログラム、利用者負担等について丁寧な説明がありましたか。 | 15 | 1 | 1 | ||||
| 13 | 「放課後等デイサービス計画」を示しながら、支援内容の説明がなされましたか。 | 11 | 2 | 3 | 1 | ||||
| 14 | 事業所では、家族に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)や家族等も参加できる研修会や情報提供の機会等が行われていますか。 | 10 | 1 | 2 | 4 | ||||
| 15 | 日頃からこどもの状況を保護者と伝え合い、こどもの健康や発達の状況について共通理解ができていると思いますか。 | 15 | 2 | ||||||
| 16 | 定期的に、面談や子育てに関する助言等の支援が行われていますか。 | 12 | 5 | ||||||
| 17 | 事業所の職員から共感的に支援をされていると思いますか。 | 10 | 2 | 3 | 2 | ||||
| 18 | 父母の会の活動の支援や、保護者会等の開催等により、保護者同士の交流の機会が設けられるなど、家族への支援がされているか。また、きょうだい向けのイベントの開催等により、きょうだい同士の交流の機会が設けられるなど、きょうだいへの支援がされていますか。 | 9 | 5 | 3 | |||||
| 19 | こどもや家族からの相談や申入れについて、対応の体制が整備されているとともに、こどもや保護者に対してそのような場があることについて周知・説明され、相談や申入れをした際に迅速かつ適切に対応されていますか。 | 8 | 1 | 5 | 3 | ||||
| 20 | こどもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮がなされていると思いますか。 | 15 | 2 | ||||||
| 21 | 定期的に通信やホームページ・SNS等で、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報や業務に関する自己評価の結果をこどもや保護者に対して発信されていますか。 | 14 | 2 | 1 | |||||
| 22 | 個人情報の取扱いに十分に留意されていると思いますか。 | 14 | 2 | 1 | |||||
| 非常時等の 対応 |
23 | 事業所では、事故防止マニュアル、緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等が策定され、保護者に周知・説明されていますか。また、発生を想定した訓練が実施されていますか。 | 9 | 3 | 5 | ||||
| 24 | 事業所では、非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練が行われていますか。 | 10 | 2 | 1 | 4 | ||||
| 25 | 事業所より、こどもの安全を確保するための計画について周知される等、安全の確保が十分に行われた上で支援が行われていると思いますか 。 | 9 | 1 | 7 | 26 | ||||
| 事業所より、こどもの安全を確保するための計画について周知される等、安全の確保が十分に行われた上で支援が行われていると思いますか 。 | 13 | 1 | 3 | ||||||
| 満足度 | 27 | こどもは安心感をもって通所していますか。 | 13 | 1 | 3 | ||||
| 28 | こどもは通所を楽しみにしていますか。 | 14 | 3 | ||||||
| 29 | 事業所の支援に満足していますか。 | 15 | 2 |
※ⅰ 放課後等デイサービスを利用する個々の子どもについて、その有する能力、置かれている環境や日常生活全般の状況に関するアセスメントを通じて、総合的な支援目標及び達成時期、生活全般の質を向上させるための課題、支援の具体的内容、支援を提供する上での留意事項などを記載する計画のこと。放課後等デイサービス事業所の児童発達支援管理責任者が作成する。
※ⅱ 事業所の日々の支援の中で、一定の目的を持って行われる個々の活動のこと。子どもの障がい特性や課題、平日/休日/長期休暇の別等に応じて柔軟に組み合わせて実施されることが想定されている。
しろくまハウス
事業所における自己評価総括表
| ○事業所名 | しろくまハウス |
|---|---|
| ○保護者評価実施期間 | 2025年3月10日〜2025年3月30日 |
| ○保護者評価有効回答数 | (対象者数)20 (回答者数) 17 |
| ○従業者評価実施期間 | 2025年3月1日〜2025年4月31日 |
| ○従業者評価有効回答数 | (対象者数)15 (回答者数) 12 |
| ○事業者向け自己評価表作成日 | 2025年4月1日 |
| 事業所の強み(※)だと思われること ※より強化・充実を図ることが期待されること |
工夫していることや意識的に行っている取組等 | さらに充実を図るための取組等 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 生活面の向上、集団行動でのふるまい方の習得など人に対する距離感や話し方を毎回学ぶ環境がある(SST、QOLT) | 集団で活動をする前後挨拶をする。メリハリをつけて活動に取り組める。言葉での誘導や場所や時間での行動時目印や目標物を明確にし、行動しやすくしている。 | 毎回数字やひらがな等を遊びで習得したり、自分の名前や現在いる場所の説明が行えるようにしていくこと。 |
| 2 | 看護師等による医療的ケアが行える。緊急性の対応も看護師の判断で処置を行うことができる。 | 医療機関やご家族との連携を図ることで、適切に対応している。利用中に服薬や外用薬の塗布など要望に答えることができる。 | |
| 3 | 金銭時感覚や交通機関等の体験利用を長期休みに行うことができる。体験利用を行います。 | 将来の通勤や移動の手段として乗り物に乗ることを学習していく機会を設ける。小集団に別れる参加。野外活動の一環としておやつを買いに行く。自分のお金を計算して予算内買い物する。 |
| 事業所の弱み(※)だと思われること ※事業所の課題や改善が必要だと思われること |
事業所として考えている課題の要因等 | 改善に向けて必要な取組や工夫が必要な点等 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 人材育成の時間が取れない、各自研修へ行ってはいるが、人材不足もありどうにもならないこともある。 | 日々の業務改善と職員増員 ITの活用 | 人材紹介との密な連絡。リモートで隙間時間での研修実施 室内での配置や模様替えが必要 |
ひまわりハウス
事業所における自己評価結果
| チェック項目 | はい | いいえ | 工夫している点 | 課題や改善すべき点 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 環境・ 体制整備 |
1 | 利用定員が発達支援室等のスペースとの関係で適切であるか。 | 8 | 0 | ||
| 2 | 利用定員やこどもの状態等に対して、職員の配置数は適切であるか。 | 8 | 0 | |||
| 3 | 生活空間は、こどもにわかりやすく構造化された環境になっているか。また、事業所の設備等は、障害の特性に応じ、バリアフリー化や情報伝達等、環境上の配慮が適切になされているか。 | 8 | 0 | |||
| 4 | 生活空間は、清潔で、心地よく過ごせる環境になっているか。また、こども達の活動に合わせた空間となっているか。 | 8 | 0 | |||
| 5 | 必要に応じて、こどもが個別の部屋や場所を使用することが認められる環境になっているか。 | 8 | 0 | |||
| 業務改善 | 6 | 業務改善を進めるためのPDCA サイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか。 | 6 | 2 | 定期的に業務改善に取り組んでいる | わかりやすいところに掲示 |
| 7 | 保護者向け評価表により、保護者等の意向等を把握する機会を設けており、その内容を業務改善につなげているか。 | 7 | 1 | 提出物の未回収が多い | ||
| 8 | 職員の意見等を把握する機会を設けており、その内容を業務改善につなげているか。 | 7 | 1 | ミーティングで情報共有に取り込んでいる | ||
| 9 | 第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか。 | 6 | 2 | 今後の課題 | ||
| 10 | 職員の資質の向上を図るために、研修を受講する機会や法人内等で研修を開催する機会が確保されているか。 | 6 | 2 | 年間スケジュールに計画を盛り込んでいる | 勤務状況によって参加者にバラつきが多い | |
| 適切な 支援の提供 |
11 | 適切に支援プログラムが作成、公表されているか。 | 8 | 0 | ||
| 12 | 個々のこどもに対してアセスメントを適切に行い、こどもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか。 | 8 | 0 | |||
| 13 | 放課後等デイサービス計画を作成する際には、児童発達支援管理責任者だけでなく、こどもの支援に関わる職員が共通理解の下で、こどもの最善の利益を考慮した検討が行われているか。 | 8 | 0 | |||
| 14 | 放課後等デイサービス計画が職員間に共有され、計画に沿った支援が行われているか。 | 8 | 0 | |||
| 15 | こどもの適応行動の状況を、標準化されたツールを用いたフォーマルなアセスメントや、日々の行動観察なども含むインフォーマルなアセスメントを使用する等により確認しているか。 | 7 | 1 | 自社特有のフォーマットを使用 | ||
| 16 | 放課後等デイサービス計画には、放課後等デイサービスガイドラインの「放課後等デイサービスの提供すべき支援」の「本人支援」、「家族支援」、「移行支援」及び「地域支援・地域連携」のねらい及び支援内容も踏まえながら、こどもの支援に必要な項目が適切に設定され、その上で、具体的な支援内容が設定されているか。 | 8 | 0 | |||
| 17 | 活動プログラムの立案をチームで行っているか。 | 8 | 0 | |||
| 18 | 活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか。 | 7 | 1 | 日常化しないように工夫している | ||
| 19 | こどもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成し、支援が行われているか。 | 8 | 0 | |||
| 20 | 支援開始前には職員間で必ず打合せを行い、その日行われる支援の内容や役割分担について確認し、チームで連携して支援を行っているか。 | 7 | 1 | ネット共有を行っている | ||
| 21 | 支援終了後には、職員間で必ず打合せを行い、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか。 | 7 | 1 | ネット共有を行っている | ||
| 22 | 日々の支援に関して記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか。 | 7 | 1 | ネット共有を行っている | ||
| 23 | 定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断し、適切な見直しを行っているか。 | 8 | 0 | |||
| 24 | 放課後等デイサービスガイドラインの「4つの基本活動」を複数組み合わせて支援を行っているか。 | 8 | 0 | |||
| 25 | こどもが自己選択できるような支援の工夫がされている等、自己決定をする力を育てるための支援を行っているか。 | 7 | 1 | 個別課題に選択科目を設けている | ||
| 関係機関や 保護者との連携 |
26 | 障害児相談支援事業所のサービス担当者会議や関係機関との会議に、そのこどもの状況をよく理解した者が参画しているか。 | 8 | 0 | ||
| 27 | 地域の保健、医療(主治医や協力医療機関等)、障害福祉、保育、教育等の関係機関と連携して支援を行う体制を整えているか。 | 7 | 1 | 連携が難しい | ||
| 28 | 学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、こどもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか。 | 7 | 1 | 学校からの連絡を取り合っている | ||
| 29 | 就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか。 | 8 | 0 | |||
| 30 | 学校を卒業し、放課後等デイサービスから障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか。 | 8 | 0 | |||
| 31 | 地域の児童発達支援センターとの連携を図り、必要等に応じてスーパーバイズや助言や研修を受ける機会を設けているか。 | 7 | 1 | 今後の課題 | ||
| 32 | 放課後児童クラブや児童館との交流や、地域の他のこどもと活動する機会があるか。 | 5 | 3 | 野外活動の参加 | ||
| 33 | (自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか。 | 8 | 0 | |||
| 34 | 日頃からこどもの状況を保護者と伝え合い、こどもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか。 | 8 | 0 | |||
| 35 | 家族の対応力の向上を図る観点から、家族に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)や家族等の参加できる研修の機会や情報提供等を行っているか。 | 6 | 2 | 毎月のお便りで確認している | ||
| 保護者への 説明等 |
36 | 運営規程、支援プログラム、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか。 | 8 | 0 | ||
| 37 | 放課後等デイサービス提供を作成する際には、こどもや保護者の意思の尊重、こどもの最善の利益の優先考慮の観点を踏まえて、こどもや家族の意向を確認する機会を設けているか。 | 7 | 1 | モニタリングでの意見の取り入れている | ||
| 38 | 「放課後等デイサービス計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者から放課後等デイサービス計画の同意を得ているか。 | 8 | 0 | |||
| 39 | 家族等からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、面談や必要な助言と支援を行っているか。 | 8 | 0 | |||
| 40 | 父母の会の活動を支援することや、保護者会等を開催する等により、保護者同士で交流する機会を設ける等の支援をしているか。また、きょうだい同士で交流する機械を設ける等の支援をしているか。 | 8 | 0 | |||
| 41 | こどもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、こどもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか。 | 8 | 0 | |||
| 42 | 定期的に通信等を発行することや、HPやSNS等を活用することにより、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報をこどもや保護者に対して発信しているか。 | 7 | 1 | 月に1回お便りを発行 | ||
| 43 | 個人情報の取扱いに十分留意しているか。 | 8 | 0 | |||
| 44 | 障害のあるこどもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか。 | 8 | 0 | |||
| 45 | 事業所の行事に地域住民を招待する等、地域に開かれた事業運営を図っているか。 | 7 | 1 | 地域交流に参加したい | ||
| 非常時等の 対応 |
46 | 事故防止マニュアル、緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、職員や家族等に周知するとともに、発生を想定した訓練を実施しているか。 | 6 | 2 | 年に2回から3回実施 | |
| 47 | 業務継続計画(BCP)を策定するとともに、非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか。 | 6 | 2 | 職員と一緒に行っている | ||
| 48 | 事前に、服薬や予防接種、てんかん発作等のこどもの状況を確認しているか。 | 8 | 0 | |||
| 49 | 食物アレルギーのあるこどもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか。 | 8 | 0 | |||
| 50 | 安全計画を作成し、安全管理に必要な研修や訓練、その他必要な措置を講じる等、安全管理が十分された中で支援が行われているか。 | 6 | 2 | 年に2回から3回実施 | ||
| 51 | こどもの安全確保に関して、家族等との連携が図られるよう、安全計画に基づく取組内容について、家族等へ周知しているか。 | 7 | 1 | お便りにて配信 | ||
| 52 | ヒヤリハットを事業所内で共有し、再発防止に向けた方策について検討をしているか。 | 8 | 0 | |||
| 53 | 虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか。 | 7 | 1 | 年に2回から3回実施 | ||
| 54 | ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有している | 8 | 0 |
ひまわりハウス
保護者等からの事業所評価の集計結果
| チェック項目 | はい | どちらとも いえない |
いいえ | わからない | ご意見 | ご意見を 踏まえた 対応 |
||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 環境・ 体制整備 |
1 | こどもの活動等のスペースが十分に確保されていると思いますか。 | 6 | |||||
| 2 | 職員の配置数は適切であると思いますか。 | 4 | 2 | |||||
| 3 | 生活空間は、こどもにわかりやすく構造化された環境になっていると思いますか。また、事業所の設備等は、障害特性に応じて、バリアフリー化や情報伝達等への配慮が適切になされていると思いますか。 | 5 | 1 | |||||
| 4 | 生活空間は、清潔で、心地よく過ごせる環境になっていると思いますか。また、こども達の活動に合わせた空間となっていると思いますか。 | 6 | ||||||
| 適切な 支援の提供 |
5 | こどものことを十分に理解し、こどもの特性等に応じた専門性のある支援が受けられていると思いますか。 | 5 | 1 | ||||
| 6 | 事業所が公表している支援プログラムは、事業所の提供する支援内容と合っていると思いますか。 | 5 | 1 | |||||
| 7 | こどものことを十分理解し、こどもと保護者のニーズや課題が客観的に分析された上で、放課後等デイサービス計画(個別支援計画)が作成されていると思いますか。 | 5 | 1 | |||||
| 8 | 放課後等デイサービス計画には、放課後等デイサービスガイドラインの「放課後等デイサービスの提供すべき支援」の「本人支援」、「家族支援」、「移行支援」で示す支援内容からこどもの支援に必要な項目が適切に設定され、その上で、具体的な支援内容が設定されていると思いますか。 | 5 | 1 | |||||
| 9 | 放課後等デイサービス計画に沿った支援が行われていると思いますか。 | 4 | 1 | 1 | ||||
| 10 | 事業所の活動プログラムが固定化されないよう工夫されていると思いますか。 | 4 | 1 | 1 | ||||
| 11 | 放課後児童クラブや児童館との交流や、地域の他のこどもと活動する機会がありますか。 | 6 | ||||||
| 保護者への 説明等 |
12 | 事業所を利用する際に、運営規程、支援プログラム、利用者負担等について丁寧な説明がありましたか。 | 6 | |||||
| 13 | 「放課後等デイサービス計画」を示しながら、支援内容の説明がなされましたか。 | 6 | ||||||
| 14 | 事業所では、家族に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)や家族等も参加できる研修会や情報提供の機会等が行われていますか。 | 4 | 1 | 1 | ||||
| 15 | 日頃からこどもの状況を保護者と伝え合い、こどもの健康や発達の状況について共通理解ができていると思いますか。 | 4 | 2 | |||||
| 16 | 定期的に、面談や子育てに関する助言等の支援が行われていますか。 | 6 | ||||||
| 17 | 事業所の職員から共感的に支援をされていると思いますか。 | 6 | ||||||
| 18 | 父母の会の活動の支援や、保護者会等の開催等により、保護者同士の交流の機会が設けられるなど、家族への支援がされているか。また、きょうだい向けのイベントの開催等により、きょうだい同士の交流の機会が設けられるなど、きょうだいへの支援がされていますか。 | 4 | 1 | 1 | ||||
| 19 | こどもや家族からの相談や申入れについて、対応の体制が整備されているとともに、こどもや保護者に対してそのような場があることについて周知・説明され、相談や申入れをした際に迅速かつ適切に対応されていますか。 | 6 | ||||||
| 20 | こどもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮がなされていると思いますか。 | 6 | ||||||
| 21 | 定期的に通信やホームページ・SNS等で、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報や業務に関する自己評価の結果をこどもや保護者に対して発信されていますか。 | 4 | 2 | |||||
| 22 | 個人情報の取扱いに十分に留意されていると思いますか。 | 4 | 2 | |||||
| 非常時等の 対応 |
23 | 事業所では、事故防止マニュアル、緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等が策定され、保護者に周知・説明されていますか。また、発生を想定した訓練が実施されていますか。 | 5 | 1 | ||||
| 24 | 事業所では、非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練が行われていますか。 | 5 | 1 | |||||
| 25 | 事業所より、こどもの安全を確保するための計画について周知される等、安全の確保が十分に行われた上で支援が行われていると思いますか 。 | 6 | ||||||
| 26 | 事業所より、こどもの安全を確保するための計画について周知される等、安全の確保が十分に行われた上で支援が行われていると思いますか 。 | 4 | 1 | 1 | ||||
| 満足度 | 27 | こどもは安心感をもって通所していますか。 | 6 | |||||
| 28 | こどもは通所を楽しみにしていますか。 | 4 | 2 | |||||
| 29 | 事業所の支援に満足していますか。 | 6 |
※ⅰ 放課後等デイサービスを利用する個々の子どもについて、その有する能力、置かれている環境や日常生活全般の状況に関するアセスメントを通じて、総合的な支援目標及び達成時期、生活全般の質を向上させるための課題、支援の具体的内容、支援を提供する上での留意事項などを記載する計画のこと。放課後等デイサービス事業所の児童発達支援管理責任者が作成する。
※ⅱ 事業所の日々の支援の中で、一定の目的を持って行われる個々の活動のこと。子どもの障がい特性や課題、平日/休日/長期休暇の別等に応じて柔軟に組み合わせて実施されることが想定されている。
ひまわりハウス
事業所における自己評価総括表
| ○事業所名 | ひまわりハウス |
|---|---|
| ○保護者評価実施期間 | R7年4月1日〜R7年4月30日 |
| ○保護者評価有効回答数 | (対象者数)11 (回答者数) 6 |
| ○従業者評価実施期間 | R7年4月1日〜R7年4月30日 |
| ○従業者評価有効回答数 | (対象者数)8 (回答者数) 8 |
| ○事業者向け自己評価表作成日 | R7年5月10日 |
| 事業所の強み(※)だと思われること ※より強化・充実を図ることが期待されること |
工夫していることや意識的に行っている取組等 | さらに充実を図るための取組等 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 少人数の活動と職員の配置が充実している | 児童が居る場所にはスタッフが居て目の届くように配置をしている | |
| 2 | おやつ作りや製作の内容を行い、それにより集中力や達成感を感じられる | 考える力を養えるようにしている | バランスよい提案 |
| 3 | 他の事業所との合同活動 | 情報共有 |
| 事業所の弱み(※)だと思われること ※事業所の課題や改善が必要だと思われること |
事業所として考えている課題の要因等 | 改善に向けて必要な取組や工夫が必要な点等 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 建物によってスペースが取れない | 不動産物件のため増改築ができない |